帝王切開でも骨盤矯正で産後ダイエットを成功させるポイント! | 産後のお悩み相談

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帝王切開でも骨盤矯正で産後ダイエットを成功させるポイント!

      2017/11/21

ショーツ

 

帝王切開で出産をした女性が産後に注意したいのが、骨盤のゆがみです。

骨盤がゆがむと腰痛を引き起こしたり、産後のダイエットが上手くいかなか

ったりと、デメリットが目立ちます。

帝王切開での出産は、骨盤を通っていないので、歪みが少なく感じるかもしれませんが、

お腹の赤ちゃんは出産日が近づくにつれて徐々に下へおりようとするので、

実は、どんな出産でも骨盤は広がってしまい、ケアが必要になります。

とはいっても、傷口が痛んでいるのにベルトをするなんて不可能ですよね。

そこで、焦らずに骨盤矯正 は順を追ってやる必要があります。

本来は、骨盤ベルトなどで絞めるのが一番効果的なのですが、どうしても傷口に

当たってしまうので、まずは、骨盤矯正用の下着の着用から始めます。

なるべく早く、少しでも効率的にと考えて、少しきつめの下着を選んでしまいがちですが、

ワンサイズ大き目の下着を選ぶことをお勧めします。

きつすぎる下着の着用は、血流を悪くし、リンパの流れが悪くなり、

老廃物が溜まってしまうのでダイエットに逆効果になってしまいます。

それどころか、血流が悪くなることで、早く治したい傷口の治りも悪くなってしまいます。

最初は骨盤を支えるということを意識して、少し余裕のある下着を選んだ方がいいかもしれません。

傷口が治り、痛みがなくなってから骨盤バルトを着用しても、決して手遅れではありません。

 

ストレッチ頑張らなくていい産後ダイエット

 

また、それに合わせて自宅で簡単に出来るエクササイズを取り入れるとより効果的です。

出産した女性の悩みの一つでもある尿漏れにも効果を発揮する骨盤底筋を鍛えるエクササイズ。

このエクササイズは、骨盤矯正にも欠かせないエクササイズです。

やり方は、椅子に深く腰を掛け、下腹部に手を当てることで意識を集中させながら、

尿道と膣を引き締めるように筋肉を持ち上げるだけです。

これを繰り返すことで、出産でゆるんでしまった骨盤を支える筋肉を鍛えることが出来ます。

骨盤矯正は早い方がいい、と聞いて、焦ってしまいがちですが、まずは傷口をしっかり治して、

それから骨盤矯正をしても十分な効果が得られるはずです。

 

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